『手しごと市』に出典しました!【小禄クンジー研究会だより no.3】|那覇市字小禄
ものづくりの日々 平和に感謝して『手しごと市』 2026年6月20日(土)21日(日)沖縄タイムスビルにて開催された『手しごと市』に小禄クンジー研究会が出展しました。 本島各地をはじめ。石垣島や与那国島までの22工房が参…
小禄クンジーものづくりの日々 平和に感謝して『手しごと市』 2026年6月20日(土)21日(日)沖縄タイムスビルにて開催された『手しごと市』に小禄クンジー研究会が出展しました。 本島各地をはじめ。石垣島や与那国島までの22工房が参…
コネタ海軍壕公園内に琉球王朝時代の”火番原(ヒバンムイ)”と呼ばれる烽火台をイメージした時計塔があります。かつてここは琉球を守る重要な拠点の一つだったのです。 琉球王朝時代の通信の拠点 琉球王朝時代、現在の海軍壕公演一帯は烽火…
小禄クンジー「藍染」も終盤。糸は深みのある藍色へ 2025年11月中旬から毎週行ってきた「藍染」も3月下旬に終盤となりました。 真っ白だった木綿糸は何度も何度も重ねて染められ、深みのある美しい藍色へと仕上がってきました。 毎週毎週 …
ポッドキャスト番組「うるくローカルプレス」のポッドキャスト番組の第14回目(#14)が4月24日(金)に配信されました。 今回は、『たのしむぞ06(オロク)』の照屋さん、平良さん、石垣さんに日頃の活動についてお話しを伺いました。 『たのし…
地域news30代くらいの世代で、小禄小学校出身の方なら、おそらくこの大きなカニを覚えていらっしゃるかもしれません。 小禄小学校の1階フロアの一角に、木で作られた大きなカニ(シオマネキ)がいます。 31年間もの間、子どもたちを見守り…
小禄クンジー「藍建て」~藍染めを始めるための最初の ”仕込み”作業~ 「藍建て」は「藍を建てる」と呼ばれる工程で、藍染を始めるための最初の ”仕込み” 作業です。染料の元となる「泥藍」(藍の葉を発酵させたもの)に水を加え寝かせます。…
ポッドキャスト番組(写真は『鏡水自治会』 平良会長 /右 ・新垣副会長 / 左) 「うるくローカルプレス」のポッドキャスト番組の第8回目(#8)が1月16日(金)に配信されました。 今回は、『鏡水自治会』の平良会長・新垣副会長に、自治会の…
暮らし『HONNO PARK(ホンノパーク)』は「アートやライフスタイルに関わる幅広いジャンルのアーティストと訪れる人を繋げていく」ギャラリー&ショップ。 アーティストでもあるオーナーの新城さんが「もっとアーティストが表現(発…
TAKE OUT『飲茶てんてん』は手作りの揚げたて春巻きのTAKE OUT専門店。具沢山で本格的な春巻きを注文後揚げたてで提供しています。那覇市小禄のサンエーV21食品館小禄店のそばにあります。 7品目入りの具沢山!皮はパリッと! 沖縄…
コネタ森口公園と殿(トゥヌ)のふもと、字小禄ハワイ会館や高良隣徳先生顕彰碑からほど近くに『小禄里主所火神(オロクサトヌシドゥクルヒヌカン)』があります。地頭火神(ジトゥヒヌカン)、火神ガナシとも呼ばれているそうです。 小禄間切…