地域news

小禄小学校のシオマネキが干潟へ里帰り【後編】シオマネキ引っ越し大作戦!( 2026年2月21日)|主催:漫湖水鳥・湿地センター管理運営協議会|那覇市立小禄小学校地域news

小禄小学校のシオマネキが干潟へ里帰り【後編】シオマネキ引っ越し大作戦!( 2026年2月21日)|主催:漫湖水鳥・湿地センター管理運営協議会|那覇市立小禄小学校

1995年(平成7)、今から31年前に縁あって小禄小学校にやってきた大きな木彫作品のシオマネキ。その身体がツルツルに輝くほど、子どもたちと遊んできた(触られてきた)シオマネキが、本来の生息地である、近くの干潟(漫湖水鳥・…

小禄小学校のシオマネキが干潟へ里帰り【前編】シオマネキについて学ぶ講演会( 2025年12月4日)|主催:漫湖水鳥・湿地センター管理運営協議会|那覇市字小禄 那覇市立小禄小学校地域news

小禄小学校のシオマネキが干潟へ里帰り【前編】シオマネキについて学ぶ講演会( 2025年12月4日)|主催:漫湖水鳥・湿地センター管理運営協議会|那覇市立小禄小学校

30代くらいの世代で、小禄小学校出身の方なら、おそらくこの大きなカニを覚えていらっしゃるかもしれません。 小禄小学校の1階フロアの一角に、木で作られた大きなカニ(シオマネキ)がいます。 31年間もの間、子どもたちを見守り…

『小禄、宇栄原地区の昔の様子や移り変わりについて』講話・高良広輝さん 那覇市立宇栄原小学校にて開催されました|那覇市字小禄地域news

『小禄、宇栄原地区の昔の様子や移り変わりについて』講話・高良広輝さん 那覇市立宇栄原小学校にて開催されました|那覇市字小禄

昨年2025年12月11日、那覇市立宇栄原小学校にて『小禄、宇栄原地区の昔の様子や移り変わりについて』の講話会が開催されました。宇栄原小学校3年生の社会科授業「わたしたちの市のあゆみ」の一環としてだそうです。 講師は字小…

『ウルク今昔 小禄村合併70周年』講座開催 / 小禄南公民館 令和7年度 市民講座|那覇市高良地域news

『ウルク今昔 小禄村合併70周年』講座開催 / 小禄南公民館 令和7年度 市民講座|那覇市高良

先日11月30日に、那覇市小禄南公民館 令和7年度市民講座【小禄の歴史と民俗】として『ウルク今昔 小禄村合併70周年』が開催されました。(戦後80周年記念事業) 今回の講座は、昨年那覇市歴史博物館で開催された『ウルク今昔…

沖縄県内初の公園内店舗『スターバックス コーヒー 那覇鏡原店』が2025年9月1日オープン|那覇市鏡原町漫湖公園内カフェ

沖縄県内初の公園内店舗『スターバックス コーヒー 那覇鏡原店』が2025年9月1日オープン|那覇市鏡原町漫湖公園内

那覇市が実施する漫湖公園鏡原側Park-PFI事業として新たな公園の顔となる『スターバックス コーヒー 那覇鏡原店』が2025年9月1日にオープンします!沖縄の豊かな自然と共存する県内初の公園内店舗で、路面店でドライブス…

【夏休み企画!機織りでコースターを作ろう!】私たちの文化 親子で染織 ”小禄クンジー”講座|那覇市字小禄地域news

【夏休み企画!機織りでコースターを作ろう!】私たちの文化 親子で染織 ”小禄クンジー”講座|那覇市字小禄

小禄の伝統織物・小禄クンジー(ウルククンジー)を親子で体験しませんか? 小禄南公民館主催『夏休み企画 機織りでコースターを作ろう!私たちの文化 親子で染織 ”小禄クンジー”』が開催されます。 儀間真常によってもたらされた…

【那覇市民講座開催】戦後80年 〜語り受け継ぐ沖縄戦〜 令和7年度小禄南公民館市民講座|那覇市高良地域news

【那覇市民講座開催】戦後80年 〜語り受け継ぐ沖縄戦〜 令和7年度小禄南公民館市民講座|那覇市高良

命と平和の尊さを語りつごう 令和7年度小禄南公民館市民講座(おきなわ県民カレッジ連携講座)『戦後80年 ~語り受け継ぐ沖縄戦~』が令和7年(2025年)6月14日(土)に小禄南公民館にて開催されます。 日本で唯一民間人を…

イベント報告【漫湖みんなでゆんたく会~私がこどもの頃のうるくと漫湖~】2024年11月4日(祝月)地域news

イベント報告【漫湖みんなでゆんたく会~私がこどもの頃のうるくと漫湖~】2024年11月4日(祝月)

(写真中央は漫湖水鳥・湿地センターの平良さん) 先日、11月4日(祝月)に漫湖水鳥・湿地センターにて、漫湖記憶さんぽ×うるくローカルプレスの共同企画トークイベント『漫湖みんなでゆんたく会~私がこどもの頃のうるくと漫湖~』…

まちの図書館『うるく文庫』オープン!|那覇市字宇栄原(うるくローカルプレス編集部内)地域news

まちのとしょかん『うるく文庫』オープン!|那覇市字宇栄原(うるくローカルプレス編集部内)

本という ”資源” を地域で循環させて、本から得られる ”知識” を地域で共有できたら…。 そんな想いからスタートし、インスタでの告知から少しずつ本の寄付が集まり、『うるく文庫』としてオープンしました。本を寄付していただ…